3343円 クイーン〜ライヴ・アット・ザ・レインボー '74【通常盤Blu-ray(日本語字幕付)】 DVD ミュージック ロック クイーン〜ライヴ アット ザ レインボー サービス 通常盤Blu-ray 日本語字幕付 '74 クイーン〜ライヴ アット ザ レインボー サービス 通常盤Blu-ray 日本語字幕付 '74 3343円 クイーン〜ライヴ・アット・ザ・レインボー '74【通常盤Blu-ray(日本語字幕付)】 DVD ミュージック ロック 3343円,クイーン〜ライヴ・アット・ザ・レインボー,DVD , ミュージック , ロック,/byegaein5814535.html,fmsound.net,'74【通常盤Blu-ray(日本語字幕付)】 3343円,クイーン〜ライヴ・アット・ザ・レインボー,DVD , ミュージック , ロック,/byegaein5814535.html,fmsound.net,'74【通常盤Blu-ray(日本語字幕付)】

クイーン〜ライヴ アット ザ レインボー セール開催中最短即日発送 サービス 通常盤Blu-ray 日本語字幕付 '74

クイーン〜ライヴ・アット・ザ・レインボー '74【通常盤Blu-ray(日本語字幕付)】

3343円

クイーン〜ライヴ・アット・ザ・レインボー '74【通常盤Blu-ray(日本語字幕付)】

商品の説明

内容紹介

1974年クイーン戴冠前夜! 数々の伝説を生んできた幻の映像、クイーンが世界的にブレイクする寸前の1974年ロンドン レインボー・シアターにおける貴重なライヴ・パフォーマンス!

1974年、帝都ロンドンで行われた初期クイーンの勇姿を彩る幻のライヴの全貌が、40年の年月を経て初めて明らかになる!

孤高の美学を持ったハード・ロック・バンドとしてデビューして1年。クイーンは破竹の勢いでツアーとレコーディングを行っていた。成功に向かって最もハングリーだったこの時期のクイーンはこの年、ロンドンのレインボー・シアターで3月31日と11月19日・20日の3回、ライヴを敢行している。その模様を収めた幻のライヴ作品『クイーン〜ライヴ・アット・ザ・レインボー '74』がついにリリースされる。

本作のメイン・パートとなるのは、1974年11月の公演。3作目のアルバム『シアー・ハート・アタック』に伴うツアーの公演で、「キラー・クイーン」「ナウ・アイム・ヒア」など初期のヒット曲、そして「オウガ・バトル」「マーチ・オブ・ザ・ブラック・クイーン」「神々の業」など、この時期しかライヴ演奏されなかったヘヴィなナンバーが披露される。約半年後、1975年4〜5月の初来日公演と似たセット・リストであるという点も、日本のファンにとっては重要なポイントだ。

初の日本リリースとなる本作では「輝ける7つの海」「モダン・タイムス・ロックン・ロール」「フリック・オブ・ザ・リスト」「ビッグ・スペンダー」を初収録。さらに「炎のロックンロール」「ライアー」「父より子へ」「監獄ロック」の完全ヴァージョンも初公開となっている。

若き日のフレディ・マーキュリーが放つ妖しいカリスマ性、ハード・ロッカーぶりを発揮するブライアン・メイのギターとロジャー・テイラーのドラムス、ファンクに傾倒する以前のソリッドなジョン・ディーコンのベースが一丸となって織りなすライヴ・パフォーマンスは、ブリティッシュ・ロックの異端にして完成形のひとつとして、現代に至るまで伝説となっている。

翌年、1975年にアルバム『オペラ座の夜』とシングル「ボヘミアン・ラプソディ」で不動の地位を築くことになるクイーンだが、その前夜のライヴは、爆発寸前の勢いを感じさせる。

さらにボーナス映像として同年3月31日のライヴから「サン・アンド・ドーター」「モダン・タイムス・ロックン・ロール」そしてブライアン・メイのギター・ソロを収録。こちらは『クイーンII』に伴うツアーからのもので、約10分と短いフッテージながら、同年11月のライヴとは異なったステージ・パフォーマンスで魅了する。こちらの映像はこれがまったくの初リリースとなる。

ロンドンのレインボー・シアターはエリック・クラプトンやボブ・マーリー、シン・リジィらもライヴ名盤をレコーディングした伝説のライヴ会場として知られる。そして今、クイーンの『ライヴ・アット・ザ・レインボー '74』が、このロックの殿堂が生んだ名ライヴ作品のひとつとして、その名を連ねることになった。

フレディが亡くなって23年、今もなおイギリスの国民的ロック・バンドとして愛され続けるクイーン。アダム・ランバートをヴォーカリストに迎えて『サマーソニック2014』のヘッドライナーとして出演することも決まっている彼らだが、その原点はこれほどハードでセンセーショナルなものだった。【日本語字幕付き】

-----------------------------
【Blu-ray映像・音声仕様に関して】 本作品のマスター映像はSD[720×480ピクセルサイズ]素材に出来うる限り画質の向上を施し、HD[1920×1080ピクセルサイズ]クオリティにアップコンバートしたものになります。また音声は2014年最新リマスターを施し、リニアPCMステレオ、DTS HD マスター・オーディオ(5.1chサラウンド)での収録となります。
-----------------------------


【Blu-ray収録内容】

「シアー・ハート・アタック」ツアー(1974年11月 ロンドン レインボー・シアターより収録)

01.プロセッション
02.ナウ・アイム・ヒア
03.オウガ・バトル
04.父より子へ
05.ホワイト・クイーン
06.フリック・オブ・ザ・リスト
07.神々の業
08.キラー・クイーン
09.マーチ・オブ・ザ・ブラック・クイーン
10.リロイ・ブラウン
11.サン・アンド・ドーター
12.ギター・ソロ
13.サン・アンド・ドーター(リプライズ)
14.炎のロックン・ロール
15.ドラム・ソロ
16.炎のロックン・ロール(リプライズ)
17.輝ける7つの海
18.ストーン・コールド・クレイジー
19.ライアー
20.神々の業 …リヴィジテッド
21.ビッグ・スペンダー
22.モダン・タイムス・ロックン・ロール
23.監獄ロック
24.ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン

【ボーナス映像】

「クイーン」ツアー(1974年3月 ロンドン・レインボー・シアターより収録)

01.サン・アンド・ドーター
02.ギター・ソロ
03.サン・アンド・ドーター(リプライズ)
04.モダン・タイムス・ロックン・ロール

【仕様】 収録時間:約90分
音声:リニアPCMステレオ / DTS-HD マスター・オーディオ
画面サイズ:16:9 *Blu-ray映像はSD素材をアップコンバートしたSD-Blu-ray仕様となります
日本語字幕付き

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ロックバンド・クイーンが世界的ブレイクを迎える直前の1974年に行ったロンドン公演をBD化。「ナウ・アイム・ヒア」「オウガ・バトル」「神々の業」「キラー・クイーン」「炎のロックンロール」「監獄ロック」ほか全24曲と特典映像を収録。

クイーン〜ライヴ・アット・ザ・レインボー '74【通常盤Blu-ray(日本語字幕付)】

ちょっとだけNZの自然に詳しくなれるネイチャーマガジン

Play/Pause

ネイチャーニュース

3701
3417
5039
3728
3942
4072
More

鳥と生きもの

2210
大きなオレンジ色の蝶が青空を舞う姿は、夏のニュージーランドの風物詩とも言っていいくらいよく見かける光景だろう。オレンジの蝶とは、ニュージーランド最大の蝶として知られるモナーク・バタフライ Monarch Butterfly(和名はオオカバマ...
3175
3858
8491
4688
More

お花や植物

3044
ニュージーランドのトレッキングコースは、日本のそれに比べてずいぶんと長いものが多い。人気が高いグレートウォークスを筆頭に、NZでは数日かけて歩く縦走コースが主流だし、なかには国を南北に3000キロ縦断するテ・アラロアなんて究極のコースもある...
5315
2778
5126
More

NZアウトドアブランド&ギア

4477
ニュージーランドで有名なアウトドア・ブランドやアウトドア・ショップと言ったら、以前にも紹介した『カトマンドゥ Kathmandu』や 『マックパック Macpac』などが真っ先に挙がるだろう。事実、これらのお店は最大都市オークランドの目抜き...
8955
「ハワイ州が環境に有害な日焼け止めの販売を禁止する法律を発表」―― そんなニュースが驚きをもって世界中に報じられたのは、2018年の中ごろだった。ハワイ州は海水浴客の使う日焼け止めクリームが世界的に有名なサンゴ礁を破壊しているとの調査結果を...
7229
マックパックやカトマンドゥ、アイスブレーカーなど、数々の良質なアウトドアブランドを世に送り出し続けている国、ニュージーランド。国の代名詞ともいえる羊から採ったメリノウールはその品質の良さでほかの追従を許さず、快適で温かいメリノウール製品はア...
3967
ニュージーランドのアウトドアブランドと言えば真っ先に名前の挙がるKatumandu(カトマンズ/カトマンドゥ)。 先日、年に四回ある割引きセールの時をねらって、以前から欲しいと思っていた登山靴を購入してきた。 . さて、真新しい登山靴を手に...
3796
ニュージーランドに住むようになってから、身の回りのアウトドアグッズがこれまでモンベル一辺倒からマックパック&カトマンドゥ一辺倒(二返倒!?)になってきた。理由はいろいろあるが、最大の理由はモンベルがNZでは買えない上に、これらの”ご当地ブラ...
More
319
これまで難易度様々なトレッキングコースを紹介してきたけれど、今回はちょっと新しい試み。Gopro8を手に入れたので、動画撮影もしながら歩いてみた。今日紹介するのは、まだこのHPでアップしてないオークランド近郊のおすすめコース、ワイタケレ・リージョナルパークの「Karamatura Loop Track (カラマツラ・ル...
3044
ニュージーランドのトレッキングコースは、日本のそれに比べてずいぶんと長いものが多い。人気が高いグレートウォークスを筆頭に、NZでは数日かけて歩く縦走コースが主流だし、なかには国を南北に3000キロ縦断するテ・アラロアなんて究極のコースもあるくらいだ。 さて、そんなニュージーランドの長い山歩きにおいては、少しでも道中の”...
2210
大きなオレンジ色の蝶が青空を舞う姿は、夏のニュージーランドの風物詩とも言っていいくらいよく見かける光景だろう。オレンジの蝶とは、ニュージーランド最大の蝶として知られるモナーク・バタフライ Monarch Butterfly(和名はオオカバマダラ)。色が派手なおかげで遠くからでも見つけられる、NZで最もポピュラーな生きも...
2300
12~2月の、真夏を迎えたニュージーランド。僕は週末を迎えるたびにそわそわして、ありったけの遊び道具を車に詰め込んで出かける日々が続いている。行き先は、もちろん海!それもビーチではなくて、ひと気の少ない岩場に狙いを定め、ウェットスーツを着込んで銃を持って潜りにでかけている。そう、スピアフィッシングにハマッてしまったのだ...
2758
ロトルアと言えば温泉やマオリの文化体験がよく知られているけれど、一方で「素晴らしい湖がたくさんあるアクティブティ天国」でもある。地図でロトルアをみてみると、中心部から東側に大小さまざまな湖があって、しかもアウトドアの国・ニュージーランドだけにどの湖もハイキングコースが通っているのだ。 この記事では、その中でも比較的アク...
3365
4月から5月ごろにかけて、秋のニュージーランドでは紅葉がピークを迎える。 僕の住むオークランドでも街路樹や街中の木々が赤や黄色に色づいてきていて(この記事は5月上旬に執筆)、人々の目を楽しませてくれている。南島のアロータウンという町では毎年この時期になるとオータム・フェスティバルと題して紅葉を背景に開拓時代に思いを馳せ...
4333
NZ各地で開催される週末のファーマーズマーケットに足を運んだことはあるだろうか?週末の青い空のもと、コーヒーを片手に活気あふれるマーケットを歩いてみよう。色とりどりの食べ物に、個性豊かなアートや雑貨・・そこでしか買えない“一品もの”を生産者さんと言葉を交わして購入したり、地元アーティストのライブミュージックに耳を傾けた...
3666
トレッキングにおいて、「滝」というのは最高のギフトだ。 豪快なしぶきをあげる滝が道の先にあるなら足取りも軽くなるし、滝が作りだす川や崖は素晴らしいランドマークになって、単調になりやすいトレッキングコースにメリハリをつけてくれる。 今回僕が足を運んだニュージーランド北島の「ワイレレ・フォールス」は、その点でいえばこれまで...
3701
NZ北島のトレッキングコースの中でも、”湧水の川”に沿って歩けるとても珍しいコース「Blue Springs」。ある日ボトルウォーターの源泉地としても知られるこのコースを知人と歩いていたとき、川を眺めながら「ニュージーランドの水」の話をし始めると、常に水を観ながら歩いたせいか、その日は最初から最後まで「水」の話でもちき...
4255
「ミルフォード・サウンドのクルーズか、ダウトフル・サウンドのクルーズ。どっちに乗ったらいいんだろう・・!?」 ニュージーランド南島への旅行を計画するとき、世界遺産地域のフィヨルドを巡るクルーズは旅のハイライトになりうる最上級のアクティビティだ。それだけに念入りに計画を立てようとして、ミルフォード・サウンドか、お隣のダウ...

こんな記事も読まれてます

変わった生きものが多いニュージーランドにおいてさえ、これほど変わった生き物はほかにいないと思う。 和名でムカシトカゲと言われる、ニュージーランドにのみ生息する生物、トゥアタラ(Tuatara)。最大で80cm、1kgを超えるこの大型の爬虫類...
絶滅したはずのニュージ―ランドの鳥が、にわかに注目を浴びている。 「サウス・アイランド・コカコ(South Island Kokako)」、NZの南島にのみ生息していたホオダレムクドリの目撃情報が、ここ最近になって多く寄せられるようになって...
ニュージーランドと言えば豊かな自然をフィールドにしたアウトドア・アクティビティがあまりにも有名だ。ニュージーランドに行ったことがなくても、世界自然遺産に名を連ねる『ミルフォード・サウンド』や『トンガリロ山』などはどこかで見聞きしたことがきっ...
オークランドから日帰りで行けるリゾート地として知られる、コロマンデル半島。 実はこの半島には広大な原生林が残っていて、トレッキングのメッカとしても知られている。 今回はそんなコロマンデルのトレッキングコースの一つ、古老カウリの大木を目指す「...
NZ南島の西海岸の観光スポットいえば、なんといっても「氷河」だろう。というか、それしか思い浮かばないくらい、旅行で訪れる人の多くは氷河を観に西海岸にいくはずだ。 例えばクライストチャーチから西海岸に向かう場合、峠を越えて「パンケーキロック」...
3連休を利用して、ランギトト島とモトゥタプ島をテントを背負って歩いてきた。 ランギトト島はオークランド中心部からフェリーですぐいける島としてよく知られるが、モトゥタプ島というのはランギトトと短い橋で結ばれている隣り合わせの島で、こちらは貴重...
所用があってオークランドシティからハーバーブリッジを渡った先の地域・ノースショアへ行ってきた。ここは割と高級な住宅街が並ぶ地域として知られていて、その中心部タカプナともなれば気の利いたビーチもあったりして、夏の盛りになるとちょっとしたリゾー...
オークランドという都会の中心部にありながら丘一面いっぱいの芝生が気持ちいいオークランド・ドメイン。その中心部の頂にまるで神殿のように建っているゴシック様式の建物が、観光スポットとして名高い『オークランド戦争記念博物館』だ。 3階建ての建物に...
Return Top